四季のフルーツを使用した和菓子が有名な宗家 源 吉兆庵の津弥(つや)を食べてみました
四季折々のフルーツを使った和菓子が有名な宗家 源 吉兆庵(そうけ みなもと きっちょうあん)の津弥(つや)を食べてみました。ふっくらな小豆が技アリ!なおいしいどら焼きでした。
原材料名は糖類(砂糖、水飴、蜂蜜)、小豆、小麦粉、卵、蜂蜜、みりん、ショートニング、食塩、澱粉、トレハロース、膨張剤、増粘剤(カラギナン)、乳化剤、(原材料の一部に大豆を含む)
使用されている小豆は北海道産
家紋のような焼印、何のマークが知りたいがグーグル先生のお力を借りてもわからず。細かいか
同封のリーフレットには以下記載されている「津弥 選りすぐりの小豆をたっぷりと使用した三笠焼「津弥」。じっくりと時間をかけて炊いた 艶やかな餡を、ふっくらと焼き上げた生地ではさんで仕上げました。甘さを控えた餡とふっくらとした生地が絶妙に調和した口あたりのやさしい三笠焼です。(関西ではどら焼きのことを「三笠焼き」ともいう)」
うーん、上品なお味です。小豆がうまい!今回は三越で購入しましたが円山には直営店「宗家 源吉兆庵 札幌円山直営店」があります。
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