菓か舎のカスタードケーキ「札幌タイムズスクエア」を食べてみました。
お菓子の三八といえば札幌市民では知らない人は多分いないくらい浸透している昔からあるお菓子屋さん。そんな三八の平成2年に誕生した新ブランド「菓か舎」のふんわりスポンジに濃厚カスタードクリームのカスタードケーキ「札幌タイムズスクエア」を食べてみました。
原材料は玉子、小麦粉、砂糖、還元水飴、植物油脂、澱粉、脱脂粉乳、牛乳、加糖卵黄、コーヒーエキス、ソルビトール、食塩、乳化剤(大豆由来)、香料、調味料、増粘多糖類、カゼインNa(乳由来)、安定剤(メチルセルロース)、酸味料、膨張剤、着色料(カロチノイド・カラメル)
一個づつ小分け包装され箱にはいっています。
製造工程に和菓子の技術「蒸す」をとりいれた独特のスポンジ生地が特徴の「札幌タイムズスクエア」
手にもった感じはしっとり、中にはカスタードクリームがぎっしりつまっています。今回食べるのはコーヒー味。「萩の月」「東京ばな菜」などスポンジとカスタードクリームの組合せはもはや鉄板?
練乳のような濃厚なクリームがなまらうまい!スポンジは少しもっちり軽い、コーヒー味もたまりません。
株式会社 三八 札幌タイムズスクエアの菓か舎