
北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回はまんまるお月様をイメージした期間限定商品、その名も「名月」を食べてみました。お味はいかに!?

北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回は秋を感じるスイーツシリーズと勝手に題しまして「スイートパンプキン」を食べてみました。お味はいかに!?

北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回は秋を感じるスイーツシリーズと勝手に題しまして「パンプキンパイ」を食べてみました。お味はいかに!?

北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回は六花亭のシュークリーム(カスタード)を食べてみました。お味はいかに!?

円山に本店を構えるCAUSETTE円山(コゼットマルヤマ)。併設のカフェでスイーツをいただくこともできます。今回は濃厚なキャラメルプリンを食べてみました。お味はいかに!?

円山に本店を構えるCAUSETTE円山(コゼットマルヤマ)。併設のカフェでスイーツをいただくこともできます。今回はメープルロールを食べてみました。お味はいかに!?

小樽で創業したその名も「小樽のドーナツ屋さん」が札幌市内、円山にあるということで行ってきました。場所は円山、第一鳥居近く東急ストアはす向かいにあります。

以前、町村農場のチーズドーナツを試食して感動したのでドーナツリピートしました。今回食べたのはキャラメルドーナツです。ちなみに町村農場、創業者の町村敬貴(まちむらよしたか)は福田康夫内閣で内閣官房長官を務めた町村信孝の伯父にあたる。先日の選挙のとき知りました・・・今さら
さて、キャラメルドーナツのお味をいかに!?6月からの新商品ですよ。

今回は町村農場の「おもてなしプリン」を食べてみました。最近、結構プリン食べているなあ。それぞれ特徴があって飽きません。それにしてもどこもネーミングには凝ってるね「おもてなしプリン」どうおもてなししてくれるんでしょうか?お味はいかに!?

8月にオープンしたばかりのpetit gateau CHOPIN sapporo(プチガトーショコラサッポロ)のプリンを食べてみました。焼き菓子の品揃えが豊富です、今回プリンのレビューの他にトルッロというかわいい形のお菓子も購入しました。お味はいかに!?

8月にオープンしたばかりのpetit gateau CHOPIN sapporo(プチガトーショコラサッポロ)のかわいいお菓子トルッロを食べてみました。チョコマドレーヌをベルギーチョコでコーティングしたスイーツのお味はいかに!?

帯広に本店を持つ、北海道産のものをこだわり使用したベーグルの専門店「十勝ベーグル」のシナモンドーナツを食べてみました。

帯広に本店を持つ、北海道産のものをこだわり使用したベーグルの専門店「十勝ベーグル」のダブルチョコベーグルを食べてみました。これぞ北海道ならではベーグル、さてお味はいかに!?

北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回は秋を感じるスイーツシリーズと勝手に題しまして「新栗シャンテリー」を食べてみました。今年とれた栗を使用した新栗シャンテリー、お味はいかに!?

北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回は秋を感じるスイーツシリーズと勝手に題しまして「ポテトパイ」を食べてみました。お味はいかに!?

北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回は秋を感じるスイーツシリーズと勝手に題しまして「スィートポテト」を食べてみました。お味はいかに!?

毎年札幌で開催される、さっぽろスイーツコンペティションにおいて2009年グランプリを受賞したのが、今回試食したZ:cCot(ズコット)のさっぽろハスカップフロマージュです。ハスカップの爽やかな酸味と鮮やかなルビー色の色彩が際立つスイーツのお味はいかに?ちなみにフロマージュとはフランス語で「チーズ」の意味。

毎年札幌で開催される、さっぽろスイーツコンペティションにおいて2009年グランプリを受賞したのが、Z:cCot(ズコット)シェフパティシエ若山一哉氏。今回はピリっとスパイスの効いた札幌円山ラスク(チーズチリ)を食べてみました。さてお味はいかに!?

商品名「北生プリン」、北は北海道からかな、生をつけるとそれだけで味の期待感がワンラックアップするのは不思議だわ。今回食べたのはZ:cCot(ズコット)のプリンです、さてお味はいかに!?ではどうぞ!
年8月

地元に愛される昔ながらのケーキ屋さんといった佇まいのパールモンドールはいつ行ってもお客様で賑わう老舗洋菓子店。今回食べたのは私が一番好きなアップルパイです。アップルパイにはちょっとうるさいワタクシさてお味はいかに!?

地元に愛される昔ながらのケーキ屋さんといった佇まいのパールモンドールはいつ行ってもお客様で賑わう老舗洋菓子店。今回食べたのはプリンです、その名も「円山プリン」今まで何種類かいろんなお店のプリンを食べてきましたが、今回食べたパールモンドールのプリンはTHEプリンといった感じでした。その試食レビューどうぞ!

地元に愛される昔ながらのケーキ屋さんといった佇まいのパールモンドールはいつ行ってもお客様で賑わう老舗洋菓子店。今回食べたのはガトーモカ、お味はいかに!?

北菓楼(きたかろう)は夕張メロンピュアゼリーでお馴染みのホリの子会社、本店は北海道砂川市。今回は北菓楼(きたかろう)の新感覚シュークリーム「ちぎりシューピスコット」を食べてみました。

モンドセレクション5年連続の最高金賞受賞、さらに北海道を代表するお菓子として日本航空の機内菓子として10年間採用されたという北海道砂川の菓子メーカーHORI(ホリ)の夕張メロン果汁を使用した夕張メロンピュアゼリーを食べてみました。今回食べたのは、一口サイズのプチゴールド プチキャリー12個入りです。昨年、料理の服部幸應先生が出演のCMが記憶に新しいところです。

プランタン銀座にある「ギンザ プティ カスタ」がプロデュースした札幌三越地下2階にある「札幌プティドーナツ」の一口サイズのプティドーナツを食べてみました。色々な味があり一口サイズのかわいいスイーツでした。

絶品チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」でお馴染み、小樽洋菓子舗ルタオのpetit carre(プチカレ)を食べてみました。ちなみにルタオを逆から読むと・・・あぁなるほど!でしょ?

絶品チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」でお馴染み、小樽洋菓子舗ルタオのラムネ&白樺を食べてみました。ちなみにルタオを逆から読むと・・・あぁなるほど!でしょ?

北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。今回は2009年7月29日より販売開始の新発売の商品「大地の滴(だいちのしずく)」を食べてみました。生のブルーベリーをホワイトチョコレートでコーティングした甘酸っぱい大人向けのスイーツでした。
果実をホワイトチョコレートでコーティングした商品は他にも「ストロベリーチョコ」があります。こちらはドライ苺を使用。

北海道神宮、円山公園に隣接する円山動物園で2008年12月9日に誕生したホッキョクグマの双子の赤ちゃんの可愛らしい様子が連日多くの来園者をなごませています。そんなシロクマをモチーフにしたmorimotoの期間限定販売の「ふわシロクマ」を食べてみました。ふんわりとした生地の中にミルクの濃厚クリームをサンドしたスイーツでした。

道産子なら「坂ビスケット」と聞けば小さい頃よくおやつで食べていたあの懐かしい味を思いだす、坂栄養食品の「しおA字フライ」を食べてみました。かくゆう私も体の70%はこれで出来ています。
今回レビューで久しぶりに食べてみましたが、なんの変哲のないビスケットなんだけど舌が覚えている「これ、これ」と思わず独り言をいってしまうそんな「しおA字フライ」懐かしい~!の一言です。現在は工場併設の「レトロスペース坂」が有名、一度訪れたいスポットのひとつです。

道産の素材を中心にこだわり使用した北海道千歳の菓子店「菓子工房もりもと」は札幌市内に16店舗をかまえ地元、道外の方に人気の洋菓子を数々送り出してきました。今回はmorimotoのシューの形が特徴的な「げんこつシュー」を食べてみました、その形とは!?味はいかに!?

道産の素材を中心にこだわり使用した北海道千歳の菓子店「菓子工房もりもと」は札幌市内に16店舗をかまえ地元、道外の方に人気の洋菓子を数々送り出してきました。今回は滑らかな食感が特徴のトマトを使用したゼリー「太陽いっぱい 真っ赤なゼリー」を食べてみました。

円山・裏参道近く、西25丁目通り沿いにあるパティスリー ル・シュクレのフレンチシェフが作る「エラン」を食べてみました。店内で食べられるスペースあり、スイーツだけでなく惣菜も販売されています。

円山・裏参道近く、西25丁目通り沿いにあるパティスリー ル・シュクレのフレンチシェフが作る「カヌレ」を食べてみました。店内で食べられるスペースあり、スイーツだけでなく惣菜も販売されています。

morimoto各店のガラスケースの中に並ぶケーキは旬のフルーツを使用したものなど彩りもきれいで迷います。また春にオープンしたマルヤマクラス店限定のケーキもあったりして楽しみが広がります。
今回は新商品のキャラメルムースカップケーキを食べてみました。購入した場所はマルヤマクラスでしたがマルヤマクラス店限定の商品だったかは失念・・・すいません。

口の中で優しく溶けるまるで雪どけのような食感がテレビ、雑誌などで話題となった菓子司 新谷の「ふらのチーズケーキ」を食べてみました。morimotoのグループ会社のためmorimoto各店で購入可能。

口の中で優しく溶けるまるで雪どけのような食感がテレビ、雑誌などで話題となった菓子司 新谷の「ふらの雪どけチーズケーキ」を食べてみました。morimotoのグループ会社のためmorimoto各店で購入可能。
![ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]](../images/sweets/262.jpg)
北海道のお土産の定番、ROYCE(ロイズ)のポテトチップチョコレートの新商品、ポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]を食べてみました。ポテトチップとチョコレートの組合せもさることながらかなり計算された人気の商品なのもうなずけるスイーツでした。はまりそうです・・・

十勝の音更町(おとふけちょう)に本社を構える柳月(りゅうげつ)。柳月(りゅうげつ)といえばモンドセレクション最高金賞を受賞した三方六(さんぽうろく)が有名ですが今回は北海道民にはCMでお馴染み、十勝この実(バターフィナンシェ)を食べてみました。

十勝の音更町(おとふけちょう)に本社を構える柳月(りゅうげつ)。柳月(りゅうげつ)といえばモンドセレクション最高金賞を受賞した三方六(さんぽうろく)が有名ですが今回は新商品の北生しっとりサブレ サブろう(ホワイトチョコレート&チーズ)を食べてみました。

函館の千秋庵(現在の千秋庵総本家)の流れをくむ札幌千秋庵は札幌繁華街の中心に自社ビルを持ち、併設の工場で年間400種の菓子を製造しています。工場見学も可能(詳細はHPで)マルセイバターサンドでおなじみの六花亭は札幌千秋庵からの分店がもと。千秋庵といえば「山親爺(やまおやじ)」「ノースマン」が有名。今回はふんわりしっとりちょいさっくりの白夜(ママレード)を食べてみました。

函館の千秋庵(現在の千秋庵総本家)の流れをくむ札幌千秋庵は札幌繁華街の中心に自社ビルを持ち、併設の工場で年間400種の菓子を製造しています。工場見学も可能(詳細はHPで)マルセイバターサンドでおなじみの六花亭は札幌千秋庵からの分店がもと。
今回は札幌千秋庵の丸井今井店でパイ生地となめらかな小豆餡の組合せが絶妙なハーモニーを生み出している菓子「ノースマン」を食べてみました。

もともとはホテル「ロテル・ド・ロテル」内のティーラウンジとして始まった洋菓子店「La Pomme Verte(ラ・ポムベール)」札幌市内に3店舗、丸井今井一条館2Fのカフェ・ド・ラ・ポムベールでは店内で各スイーツを頂くことができる。
今回はキャラメルムースを食べてみました。キャラメルのほろにがさとふわっと溶けるムース特有の口どけがなまらうまいスイーツでしたよ。詳細は「続きを読む」をクリックしてください。

札幌市内に3店舗構える、創作どら焼きの専門店「福楽菓(ふくらか)」のどら焼きは和風どら焼き、洋風どら焼き、フルーツどら焼きとバラエティーに富んだ新感覚スイーツとして人気です。今回はフルーツどら焼きの中で「3種のベリーレアチーズ」を食べてみました。詳細は「続きを読む」をクリックしてください。

ブラックサンダーで有名(!?)な有楽製菓の関連会社が販売している洋菓子店「LakuRouge(ラクルージュ)」のかわいい容器にはいったプリンを食べてみました。詳細は「続きを読む」をクリックしてください。

昭和4年小樽の食堂とぱんじゅうの店として創業し戦後、喫茶店・洋菓子店へと変化した「小樽あまとう」。「小樽あまとう」といえば「クリームぜんざい」と「マロンコロン」が有名でお土産としても人気です。
喫茶店併設の店舗は小樽市内であまとう本店(北海道小樽市稲穂2-16-3)とあまとう運河店(北海道小樽市色内1-1-1)の2店、店内ではクリームぜんざい他各種スイーツを頂けます。
今回はチョコレートパフェを食べてみました。アイスの味はいかに!?

道産の素材を中心にこだわり使用した北海道千歳の菓子店「菓子工房もりもと」は札幌市内に16店舗をかまえ地元、道外の方に人気の洋菓子を数々送り出してきました。今回は大きなもっちりシューを食べてみました。3層の味のコラボがなまらうまい!シュークリームでした。

道産の素材を中心にこだわり使用した北海道千歳の菓子店「菓子工房もりもと」は札幌市内に16店舗をかまえ地元、道外の方に人気の洋菓子を数々送り出してきました。今回はハスカップを使用したハスカップゼリーを食べてみました。爽やかな酸味と滑らかな食感がたまらない絶品ゼリーでした。

札幌市に隣接する江別市にある敷地面積165ヘクタールの町村農場で飼育される乳牛は380頭、敷地内にあるミルクプラントで一貫生産された牛乳やバターなどの乳製品は全国にファンを持つ。
札幌都心からわずか30分という場所に位置する町村農場、広大な自然が広がる北海道ならでは。
今回は町村農場マルヤマクラス店、直営店初登場のチーズドーナツを食べてみました。チーズドーナツ?もの珍しさから購入しましたが意外や意外、リピート買い必至のなまらうまいドーナツでした。お味はいかに!?

Porte Rouge(ポルトルージュ)とはフランス語で「赤い扉」という意味。ショップカードにも赤い扉がデザインされていました。洋菓子店「煉瓦屋」出身の女性パティシエの洋菓子店「Porte Rouge(ポルトルージュ)」マルヤマクラス店です。ここマルヤマクラス店は一見雑貨屋さんのような可愛らしい店内が印象的でした。
本店は中央区南2条西19丁目291-67 1Fにあります。

札幌の有名ショコラ専門店「ChocolatierMasale(ショコラティエマサール)」のショコラを・・・・ではなく今回は
ブラッドオレンジゼリーを食べてみました。一番のウリのショコラをあえて食べないなんて天邪鬼?

モンドセレクションとは食品のオリンピックともよばれる国際的な食品品評機関のこと。サントリーのプレミアムモルツが最高金賞を受賞したことで広く知られるようになりました。さてそんな権威あるモンドセレクションで最高金賞を受賞した洋菓子きのとやのミルククッキー「札幌農学校」を食べてみました。
なるほど、最高金賞を受賞しただけある一味もふたあじも違う、なまらうまい!クッキーでした。

テレビ、雑誌など様々なメディアで紹介された酪農チーズプリンが人気の札幌の洋菓子店「洋菓子きのとや」の北海道いちごプリンを食べてみました。とろける舌触りと濃厚なミルク、爽やかな苺の甘味が特徴のプリンでした。

お菓子の三八といえば札幌市民では知らない人は多分いないくらい浸透している昔からあるお菓子屋さん。そんな三八の平成2年に誕生した新ブランド「菓か舎」のふんわりスポンジに濃厚カスタードクリームのカスタードケーキ「札幌タイムズスクエア」を食べてみました。

タイトルには「洋酒の効いたレーズンがぎっしりのパン・・・」とつけましたが、ちゃんとドイツ語で商品名はあったものの失念したため。パンですが、わたくしの中ではどちらかというとスイーツなのでこの特集にエントリーしました。

札幌市内に4店舗を構える創業1977年のドイツパンの店「ブルクベーカリー」のアップフェルシュニッテンを食べてみました。アップルパイに目がないわたくし、どストライクのリピート買い必至のスイーツでした。
円山の裏参道より少し入った住宅街のマンション1階にあるケーキ屋さんです。人気のシフォンケーキを食べてみました。
フルーツタルトが専門のフルーツケーキファクトリーですがシュークリームも人気。カスタードクリームが他のシュークリームとは一味違った、自分好みの絶品シュークリームでした。
札幌市内に9店舗を構える旬のフルーツを使ったタルトが人気の「フルーツケーキファクトリー」のレモンタルトを食べてみました。

生キャラメルといえば全国的にはタレント、田中義剛がプロデュースした「花畑牧場」のものが有名ですが、北海道では北海道紋別郡興部町(ほっかいどうもんべつぐんおこっぺちょう)の乳業メーカー「ノースプレインファーム」の生キャラメルが元祖として知られています。
生キャラメルの特徴として、口の中に入れた瞬間から溶ける「口どけのよさ」。北海道のお土産としていまや定番となった生キャラメル、遅ればせながら初めて食べてみました。

生キャラメルの元祖ノースプレインファーム製のプリン「おこっぺ牛乳プリン」を食べてみました。濃厚な味で知られるおこっぺ牛乳を使用した、濃厚でふわとろのプリンです。
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