2009年6月にレビューしたスイーツ一覧

もともとはベーカリーから始まったmorimoto。はかり売りでクロワッサンなどのパン類も店舗で販売されています、今回は人気のめんたいこフランスを食べてみました。半分にカットされたフランスパンに明太子とマヨネーズという嫌いな人はいないであろう王道の組合せのパン、クセになる美味しさでした

morimoto各店のガラスケースの中に並ぶケーキは旬のフルーツを使用したものなど彩りもきれいで迷います。また春にオープンしたマルヤマクラス店限定のケーキもあったりして楽しみが広がります。
今回は新商品のキャラメルムースカップケーキを食べてみました。購入した場所はマルヤマクラスでしたがマルヤマクラス店限定の商品だったかは失念・・・すいません。

創業明治39年という老舗の和菓子店、月寒あんぱんで有名な「月寒あんぱん本舗ほんま」の新ブランド「和菓子処 寒月」のカップ入ダンゴ(しょう油)を食べてみました。みたらし団子は和菓子の定番中の定番ですが和菓子処 寒月の手にかかるとどんなお味に仕上がるのでしょうか?

明治39年に創業した豊平区月寒にある菓子メーカー「ほんま」といえば月寒あんぱんが有名です。一見、月餅のような外見が特徴の「月寒あんぱん」を食べてみました。

口の中で優しく溶けるまるで雪どけのような食感がテレビ、雑誌などで話題となった菓子司 新谷の「ふらのチーズケーキ」を食べてみました。morimotoのグループ会社のためmorimoto各店で購入可能。

口の中で優しく溶けるまるで雪どけのような食感がテレビ、雑誌などで話題となった菓子司 新谷の「ふらの雪どけチーズケーキ」を食べてみました。morimotoのグループ会社のためmorimoto各店で購入可能。
![ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]](../images/sweets/262.jpg)
北海道のお土産の定番、ROYCE(ロイズ)のポテトチップチョコレートの新商品、ポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]を食べてみました。ポテトチップとチョコレートの組合せもさることながらかなり計算された人気の商品なのもうなずけるスイーツでした。はまりそうです・・・

十勝の音更町(おとふけちょう)に本社を構える柳月(りゅうげつ)。柳月(りゅうげつ)といえばモンドセレクション最高金賞を受賞した三方六(さんぽうろく)が有名ですが今回は北海道民にはCMでお馴染み、十勝この実(バターフィナンシェ)を食べてみました。

十勝の音更町(おとふけちょう)に本社を構える柳月(りゅうげつ)。柳月(りゅうげつ)といえばモンドセレクション最高金賞を受賞した三方六(さんぽうろく)が有名ですが今回は新商品の北生しっとりサブレ サブろう(ホワイトチョコレート&チーズ)を食べてみました。

函館の千秋庵(現在の千秋庵総本家)の流れをくむ札幌千秋庵は札幌繁華街の中心に自社ビルを持ち、併設の工場で年間400種の菓子を製造しています。工場見学も可能(詳細はHPで)マルセイバターサンドでおなじみの六花亭は札幌千秋庵からの分店がもと。千秋庵といえば「山親爺(やまおやじ)」「ノースマン」が有名。今回はふんわりしっとりちょいさっくりの白夜(ママレード)を食べてみました。

函館の千秋庵(現在の千秋庵総本家)の流れをくむ札幌千秋庵は札幌繁華街の中心に自社ビルを持ち、併設の工場で年間400種の菓子を製造しています。工場見学も可能(詳細はHPで)マルセイバターサンドでおなじみの六花亭は札幌千秋庵からの分店がもと。
今回は札幌千秋庵の丸井今井店でパイ生地となめらかな小豆餡の組合せが絶妙なハーモニーを生み出している菓子「ノースマン」を食べてみました。

もともとはホテル「ロテル・ド・ロテル」内のティーラウンジとして始まった洋菓子店「La Pomme Verte(ラ・ポムベール)」札幌市内に3店舗、丸井今井一条館2Fのカフェ・ド・ラ・ポムベールでは店内で各スイーツを頂くことができる。
今回はキャラメルムースを食べてみました。キャラメルのほろにがさとふわっと溶けるムース特有の口どけがなまらうまいスイーツでしたよ。詳細は「続きを読む」をクリックしてください。

札幌市内に3店舗構える、創作どら焼きの専門店「福楽菓(ふくらか)」のどら焼きは和風どら焼き、洋風どら焼き、フルーツどら焼きとバラエティーに富んだ新感覚スイーツとして人気です。今回はフルーツどら焼きの中で「3種のベリーレアチーズ」を食べてみました。詳細は「続きを読む」をクリックしてください。

ブラックサンダーで有名(!?)な有楽製菓の関連会社が販売している洋菓子店「LakuRouge(ラクルージュ)」のかわいい容器にはいったプリンを食べてみました。詳細は「続きを読む」をクリックしてください。

昭和4年小樽の食堂とぱんじゅうの店として創業し戦後、喫茶店・洋菓子店へと変化した「小樽あまとう」。「小樽あまとう」といえば「クリームぜんざい」と「マロンコロン」が有名でお土産としても人気です。
喫茶店併設の店舗は小樽市内であまとう本店(北海道小樽市稲穂2-16-3)とあまとう運河店(北海道小樽市色内1-1-1)の2店、店内ではクリームぜんざい他各種スイーツを頂けます。
今回はチョコレートパフェを食べてみました。アイスの味はいかに!?

1909年に誕生した炭酸飲料「シトロン」シトロンとはレモンの親戚の柑橘類です。当時、海外で流行っていたレモン水をもとに作られた飲み物でした。現在の「レボンシトロン」という名称になったのは誕生5年後の1914年。当時、日本で流行したリボンからつけられました。
キャラクターの「リボンちゃん」が生まれたのは1957年。商品名「リボンシトロン」からリボンをモチーフに可愛らしい女の子「リボンちゃん」が誕生しました。

道産の素材を中心にこだわり使用した北海道千歳の菓子店「菓子工房もりもと」は札幌市内に16店舗をかまえ地元、道外の方に人気の洋菓子を数々送り出してきました。今回は大きなもっちりシューを食べてみました。3層の味のコラボがなまらうまい!シュークリームでした。

道産の素材を中心にこだわり使用した北海道千歳の菓子店「菓子工房もりもと」は札幌市内に16店舗をかまえ地元、道外の方に人気の洋菓子を数々送り出してきました。今回はハスカップを使用したハスカップゼリーを食べてみました。爽やかな酸味と滑らかな食感がたまらない絶品ゼリーでした。

札幌市に隣接する江別市にある敷地面積165ヘクタールの町村農場で飼育される乳牛は380頭、敷地内にあるミルクプラントで一貫生産された牛乳やバターなどの乳製品は全国にファンを持つ。
札幌都心からわずか30分という場所に位置する町村農場、広大な自然が広がる北海道ならでは。
今回は町村農場マルヤマクラス店、直営店初登場のチーズドーナツを食べてみました。チーズドーナツ?もの珍しさから購入しましたが意外や意外、リピート買い必至のなまらうまいドーナツでした。お味はいかに!?

札幌市に隣接する江別市にある敷地面積165ヘクタールの町村農場で飼育される乳牛は380頭、敷地内にあるミルクプラントで一貫生産された牛乳やバターなどの乳製品は全国にファンを持つ。
札幌都心からわずか30分という場所に位置する町村農場、広大な自然が広がる北海道ならでは。
今回は新鮮な牛乳のよさがダイレクトに味わえるのむヨーグルト飲んでみました。これが本当ののむヨーグルトなのか!と少し感動した味でした。

創業明治39年という老舗の和菓子店、月寒あんぱんで有名な「月寒あんぱん本舗ほんま」の新ブランド「和菓子処 寒月」の中華饅頭を食べてみました。月寒あんぱんが有名ということで、あんぱん目当てにマルヤマクラス店に行ったのですが見当たらず別のものを購入しましたが実は・・・
私が月寒あんぱんの特徴を知らなかったため目の前にあるにもかかわらず見過ごしてだけでした。月餅に似たあんぱんというより饅頭の形をした特徴のある月寒あんぱんのレビューはまた次回に。

創業明治39年という老舗の和菓子店、月寒あんぱんで有名な「月寒あんぱん本舗ほんま」の新ブランド「和菓子処 寒月」の中華饅頭を食べてみました。月寒あんぱんが有名ということで、あんぱん目当てにマルヤマクラス店に行ったのですが見当たらず別のものを購入しましたが実は・・・
私が月寒あんぱんの特徴を知らなかったため目の前にあるにもかかわらず見過ごしてだけでした。月餅に似たあんぱんというより饅頭の形をした特徴のある月寒あんぱんのレビューはまた次回に。

Porte Rouge(ポルトルージュ)とはフランス語で「赤い扉」という意味。ショップカードにも赤い扉がデザインされていました。洋菓子店「煉瓦屋」出身の女性パティシエの洋菓子店「Porte Rouge(ポルトルージュ)」マルヤマクラス店です。ここマルヤマクラス店は一見雑貨屋さんのような可愛らしい店内が印象的でした。
本店は中央区南2条西19丁目291-67 1Fにあります。

夕張といえば、口の中でとろけるオレンジの果肉、豊潤な香りのメロンの王様「夕張メロン」が有名です。そんな夕張メロンのジュースを飲んでみました。夕張メロンの最大の特徴である香りはそのままに、ジュースになっています。さてお味はいかに!?

札幌の有名ショコラ専門店「ChocolatierMasale(ショコラティエマサール)」のショコラを・・・・ではなく今回は
ブラッドオレンジゼリーを食べてみました。一番のウリのショコラをあえて食べないなんて天邪鬼?

札幌市内に6店舗ある和菓子の老舗「一久 大福堂(いちきゅう だいふくどう)」期間限定で販売される旬の素材を使用した商品が魅力です。今回は6月から8月までの限定商品、ドライ苺のフレークを練りこんだ「苺小町(いちごこまち)」を食べてみました。

札幌市内に6店舗ある和菓子の老舗「一久 大福堂(いちきゅう だいふくどう)」大粒の黒豆がごろごろはいっている、豆大福にはたまらない黒豆大福を食べてみました。餡はこしあんとつぶあんの2種類。

室蘭で誕生したよもぎまんじゅう一筋、草太郎の「よもぎまんじゅう草太郎」を食べてみました。よもぎまんじゅう草太郎を揚げた「揚げ草太郎」お味はいかに!?

室蘭で誕生したよもぎまんじゅう一筋、草太郎の「よもぎまんじゅう草太郎」を食べてみました。しっとりとした生地、たっぷりの餡、なによりヨモギの香りが最高のおまんじゅうでした。

モンドセレクションとは食品のオリンピックともよばれる国際的な食品品評機関のこと。サントリーのプレミアムモルツが最高金賞を受賞したことで広く知られるようになりました。さてそんな権威あるモンドセレクションで最高金賞を受賞した洋菓子きのとやのミルククッキー「札幌農学校」を食べてみました。
なるほど、最高金賞を受賞しただけある一味もふたあじも違う、なまらうまい!クッキーでした。

テレビ、雑誌など様々なメディアで紹介された酪農チーズプリンが人気の札幌の洋菓子店「洋菓子きのとや」の北海道いちごプリンを食べてみました。とろける舌触りと濃厚なミルク、爽やかな苺の甘味が特徴のプリンでした。

お菓子の三八といえば札幌市民では知らない人は多分いないくらい浸透している昔からあるお菓子屋さん。そんな三八の平成2年に誕生した新ブランド「菓か舎」のふんわりスポンジに濃厚カスタードクリームのカスタードケーキ「札幌タイムズスクエア」を食べてみました。

マルセイバターサンドで有名な北海道は帯広の菓子メーカー六花亭が北海道神宮境内に設けた参拝者休憩所でしか購入することのできない蕎麦粉の香ばしいかおりの「判官さま」を食べてみました。
この「判官さま」は休憩所内でお茶とともに1人1個までいただくことができます。

「カツゲン」・・・漢字でなんて書くか知っていますか?「活源」です。もともとは兵隊さんの飲み物として開発されたカツゲン飲んでみました。

タイトルには「洋酒の効いたレーズンがぎっしりのパン・・・」とつけましたが、ちゃんとドイツ語で商品名はあったものの失念したため。パンですが、わたくしの中ではどちらかというとスイーツなのでこの特集にエントリーしました。

札幌市内に4店舗を構える創業1977年のドイツパンの店「ブルクベーカリー」のアップフェルシュニッテンを食べてみました。アップルパイに目がないわたくし、どストライクのリピート買い必至のスイーツでした。

1901年に根室で創業した和菓子の老舗です。数年前に円山・裏参道に店舗移転、以来人気の和菓子店の中でもテレビや雑誌などで紹介されることの多い「づくめ団子」を食べてみました。まさに○○づくめでした。

1901年に根室で創業した和菓子の老舗です。数年前に円山・裏参道に店舗移転、以来人気の和菓子店の「草しんこ」を食べてみました。「しんこ」とは、うるち米を粉末にした上新粉に水を加え蒸した和菓子のこと。

北海道でしか販売されていない炭酸飲料「リボンナポリン」大きな赤いリボンの女の子のイラスト(その名もリボンちゃん)が目印です。今回、試飲した商品は北海道の有名な菓子店「もりもと」とのコラボ商品です。
2009年4月27日より、北海道限定販売、数量限定で販売開始されました。味はいかに!?

創業昭和6年の旭川のかりんとう製造メーカー「北かり」。北海道産の素材にこだわった、つぎつぎと食べられる味が人気になり札幌市内に5店舗かまえています。普段かりんとうは食べないんですが、素朴な味、カリッ、ポリッという食感がクセになるかりんとうでした。
円山の裏参道より少し入った住宅街のマンション1階にあるケーキ屋さんです。人気のシフォンケーキを食べてみました。
フルーツタルトが専門のフルーツケーキファクトリーですがシュークリームも人気。カスタードクリームが他のシュークリームとは一味違った、自分好みの絶品シュークリームでした。
札幌市内に9店舗を構える旬のフルーツを使ったタルトが人気の「フルーツケーキファクトリー」のレモンタルトを食べてみました。
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